保育園見学をする理由やチェックポイント|予約の際の注意点も併せて解説

本記事では保育園入園を検討している方に向けて、保育園見学のメリットや注意点を紹介しています。本記事の内容に沿って事前準備をしておくことで有意義な保育園見学ができ、入園前の不安や疑問が解消されるでしょう。ぜひ保育園見学の参考にしてください。

保育園見学をする理由やチェックポイント|予約の際の注意点も併せて解説

「保活ってどこから始めたらいいの?」
「気になる保育園はどうやって見学したらいいの?園庭開放とは違うの?」
「保育園見学の際に見るポイントや注意点は?」

大切な子供を預ける保育園選びは、慎重になる方も多いでしょう。自治体に質問をしたり、自分で調べて得られる情報には限りがあります。申し込みをする前にどのような保育園なのか、自分の目で確かめたい方も多いのではないでしょうか。

この記事では保育園選びの重要なポイントとなる保育園見学について、見学をする理由やチェックするポイントについて紹介しています。また、予約時の注意点も併せて説明しているため、本記事の内容に沿って準備、見学をすれば安心して子供を預けられる保育園が見つかるでしょう。

ぜひ本記事を参考に保育園見学を予約し、実際に足を運んでみましょう。

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保育園見学をする理由

保育園見学をする理由の多くは、子供を預ける場所の雰囲気を自分の目で直接見ておきたいからです。どのような施設や設備、環境のなかで子供たちが生活しているのか、どのような教育方針で日々の保育が行われているのかを知ることができるのが、保育園見学の魅力です。

保育園見学は必須の場合とそうでない場合があります。

保育園に直接入園の申し込みをする認可外保育園の場合、園によっては事前の見学を必須としている、もしくは事前の見学が選考に有利に働く場合があります。保育園見学の場で入園申し込みの書類をもらえるケースもあるため、事前に下調べが必要です。

一方、役所を通じて申し込みをする認可保育園の場合、保育園見学は任意とされています。しかし任意とはいえ、事前に保育園見学をする家庭が多い傾向にあります。

園庭開放や子育て支援として施設を開放している保育園もありますが、改めて保育園見学として行くことでより詳しく保育園について知ることができるでしょう。

いつから始める?

ここでは保育園見学の時期について説明していきますが、最も多い4月入園のケースをメインに説明していきます。認可保育園の場合、保育園見学は秋ごろまでに済ませましょう。

多くの自治体が4月入園の受付を9~12月に行っています。まずは自治体のホームページ等で保育園の申込期間を確認し、その期間に間に合うように見学を進めましょう。今年度の申込期間が発表されていない場合は、前年度の期間を参考に進めてください。

なお、0歳児クラスの入園希望で出産予定日が夏ごろの場合、見学時期と出産時期が被る可能性があります。生まれてから生後まもない赤ちゃん連れでの見学は大変なため、生まれる前の見学をおすすめします。産前の体調がいい時期に保活を進めておくと安心です。

認可外保育園の場合は同じように申込時期を確認のうえ、各園のスケジュールに合わせて見学を進めてください。なかには見学日時があらかじめ決められている園もあるため、気になる保育園の情報は早めにチェックしておきましょう。

見学までの流れ

ここからは保育園探しから実際の見学までの流れを説明します。特にコロナ禍での見学は通常時の見学とは異なる対応をとられる場合もあるため、下記の流れに沿って事前準備を進めましょう。

1:情報収集を行う

まずは地域にどのような保育園があるか、情報収集から始めましょう。

自宅付近や通勤途中など、実際に通える範囲にどのような保育園があるかを調べるところから始めることをおすすめします。インターネットでの検索のほか、自治体によっては役所などで保育園の一覧やマップを配布しているところもあるため、資料をもらう方法もあります。

また自宅付近にたくさん保育園がある場合は、各園のホームページなどをチェックして情報を集め、優先順位を決めておきましょう。優先順位を考える際には、口コミサイトなどに寄せられる体験談も参考になります。

2:見学候補日を決めておく

次に、見学候補日をあらかじめ決めておきましょう。見学したい園にアポイントをとる前に、自分のスケジュールを把握しておきましょう。見学に行ける日をピックアップしておくと、電話の際に日程調整がスムーズです。

3:予約の電話をする

最後に、見学希望の保育園に予約の電話をしましょう。いきなり保育園を訪問しても、基本的には対応してもらえないと考えておき、事前にアポイントを取るようにします。

保育園によっては問い合わせフォームが設けられている場合もありますが、メールでの回答にはタイムラグが発生する可能性もあるでしょう。特に指定がない場合は電話で予約するのがスムーズです。

予約の際に気を付けたいこと

実際に保育園に電話をかける際、注意したいポイントが4つあります。保育園見学は通常の保育時間内で、特別に時間を作って対応してくれる場合がほとんどです。迷惑や失礼にあたらないよう、下記のポイントに気を付けて予約をしてください。

1:電話をする時期・時間を考える

1つ目は、電話をする時期・時間を考えることです。登園時間や降園時間、給食時間など、保育士さんの忙しいタイミングは避けましょう。おすすめの時間帯は、多くの園でお昼寝をしている13時ごろです。

また、4月は新入園児の対応に手がかかることが予想されるため、新年度が落ち着いた時期がよいでしょう。

2:相手を気遣う一言を入れる

2つ目は、相手を気遣う一言を入れることです。電話がつながったら、まずは「お忙しいところ申し訳ございません」などといった、相手を気遣う一言から始めましょう。通常の保育業務に加えて電話対応してくれていることを忘れないことが大切です。

その後ははっきりと自分の名前を名乗り、何歳児クラスでいつの入園を希望しているのかと、保育園見学を希望している旨を簡潔に伝えましょう。

3:持ち物・服装を確認する

3つ目は、持ち物・服装を確認することです。電話のなかで、見学当日の持ち物や服装を確認しましょう。園によってはスリッパや上履き、外靴を入れる袋の持参が必要な場合があります。

車や自転車で向かう場合は、駐車スペースがあるのかを事前に相談しておきましょう。駐車スペースがない場合、車で向かうと迷惑になりかねません。

4:訪問人数を伝える

4つ目は、訪問人数を伝えることです。人数制限を設けている可能性もあるため、夫婦でいくのかなど何人での訪問を予定しているのかをあらかじめ伝えておきましょう。また、子供を連れていく場合はその旨もあわせて伝えてください。

保育園見学で知るべき13のポイント

ここからは保育園見学で知っておくとよい13のポイントについて詳しく紹介していきます。これら13のポイントは複数園見学に行く場合でも、共通項目として自分の目で確かめておくことをおすすめします。見るポイントを決めておくことで、各園を比較する際にも役に立つでしょう。

  • 園の設備や雰囲気
  • 教育・保育方針
  • 子供たちの様子
  • 職員の様子
  • 保育体制が充実しているか
  • 遊ぶスペースの広さ
  • 災害のときのための避難口や避難階段があるか
  • 連絡帳などでの家庭との連絡や参観の機会などがあるか
  • どんな給食が出されているか
  • 感染症、病気時の対応
  • アレルギー対応はどうなっているか
  • 入園にあたって保護者が準備するべきもの
  • 入園の基準や優先基準はあるか(特に認可保育園の場合)

1:園の設備や雰囲気

1点目は、園の設備や雰囲気についてです。大切な我が子が1日の大半を過ごすことになるため、園の設備や雰囲気は目で見て体感しておきましょう。明るく清潔な印象の保育園のほうが、子供の保育環境としてもおすすめです。

出入口の防犯や共有スペースの安全対策、手洗いやトイレなどの衛生環境を見るのもおすすめです。特に目につく箇所があれば、メモなどに書き留めておくとよいでしょう。

登園時にベビーカーや自転車の利用を想定している場合には、保育園の敷地内に置き場があるかどうかも確認しておきましょう。

2:教育・保育方針

2点目は、教育・保育方針についてです。外遊びを重視している保育園、英語やリトミック、体操遊びなどの時間がある保育園など、保育時間の過ごし方は園によって様々です。

特に説明がない場合は、保育士さんや園長先生に質問してみましょう。はっきりとした回答が得られない保育園は、保育方針が浸透していない可能性があります。

3:子供たちの様子

3点目は、子供たちの様子についてです。保育中の子供たちが生き生きとしているか、どのように遊んでいるのかを見てみましょう。楽しそうに過ごす子供たちの様子が見られると、ぜひここで自分の子供も楽しく過ごしてほしいと思えるでしょう。

4:職員の様子

4点目は、職員の様子についてです。すれ違ったときに挨拶をしてくれるか、子供たちにどのような声掛けをしているのかに着目してください。バタバタと忙しくしている、笑顔が少ないといった印象を受けた場合は要注意です。

5:保育体制が充実しているか

5点目は、保育体制が充実しているかということです。クラスの子供の人数に対し、保育士が何人配置されているかを確認してください。

園児に対して職員の数が少ないと、思わぬ事故につながる可能性もあります。勤続年数が長い保育士さんや、非常勤の保育士さんなど、全職員のバランスも質問できると安心です。

6:遊ぶスペースの広さ

6点目は、遊ぶスペースの広さがどのくらいかということです。教室や園庭、そのほか活動場所があればそれらのスペースの広さをチェックしておきましょう。

子供たちがのびのびと過ごせる場所が十分にあるかが大切です。活動スペースに危険なものが置かれていないかもあわせて確認してください。

7:災害のときのための避難口や避難階段があるか

7点目は、災害のときのための避難口や避難階段があるのかということです。災害時の対応、定期的な避難訓練の有無、避難経路の有無を確認してください。また、災害時のお迎えについてもあわせて確認できると安心でしょう。

8:連絡帳などでの家庭との連絡や参観の機会などがあるか

8点目は、連絡帳などでの家庭との連絡や参観の機会などがあるのかということです。

保育園と家庭との間でどのようなコミュニケーションが取られているかを確認しましょう。連絡帳の記入は毎日かどうか、保護者参加型の行事は年間どのくらいあるかを質問してみましょう。保護者の負担が大きいと感じる場合は、希望の優先順位を下げるのもひとつの方法です。

9:どんな給食が出されているか

9点目は、どのような給食が出されているのかについてです。園内に給食室があり、栄養士さんによって献立が考えられている保育園もあれば、給食自体を外注している保育園もあります。

また、より食に重きを置きたいのであれば、普段の行事のなかでどのような食育が取り入れられているかも聞いてみましょう。

10:感染症、病気時の対応

10点目は、感染症、病気時の対応についてです。小さい子供は免疫力が低いため、風邪をひきやすいといわれています。発熱の場合はどのくらい体温が高いとお休み、もしくは早退の連絡がくるのか、感染症の場合の登園基準はどうなっているのかを確認しましょう。

コロナ禍で普段より基準が厳しくなっている可能性もあるため、事前に確認しておくことで自身の仕事とのバランスをイメージできるでしょう。

11:アレルギー対応はどうなっているか

11点目は、アレルギー対応はどうなっているのかということです。もし子供にアレルギーの懸念がある場合には、確認しておきたい重要なポイントです。別メニューでの対応になるのか、持参するものがあるのか、気になることは掘り下げて質問してください。

12:入園にあたって保護者が準備するべきもの

12点目は、入園にあたって保護者が準備するものについてです。準備物は保育園によって様々です。例えば、お昼寝時の寝具と布団の一式準備が必要な場合と布団は保育園で準備してもらってシーツだけ準備が必要な場合があります。

オムツ、歯ブラシなど、毎日必要なものは何があるか、使用後のオムツの扱いについても確認しましょう。

13:入園の基準や優先基準はあるか(特に認可保育園の場合)

13点目は、入園の基準や優先基準があるかどうかということです。保育園によって、受け入れ可能な月齢が異なる場合があります。特に0歳児クラスの入園を考えている場合は、入園時点での月齢が条件を満たしているかを確認しましょう。

また認可外保育園のように直接申し込みをする場合は、入園の基準や優先条件、加点になるポイントの有無を聞いておくと、申し込み時の参考になります。選考のスケジュールや、申込書類の所在についても確認しておくことをおすすめします。

保育園見学の注意点

最後に保育園見学当日の注意点を紹介します。見学時間を有意義なものにするためにも、下記のポイントに沿って見学を進めてください。見学がスムーズに進み、不安や後悔の少ない保活になるでしょう。

  • 事前にチェックポイントを確認しておく
  • 必ず子供たちのいる保育室まで見学させてもらう
  • 見た目だけで決めない
  • 服装・マナーに気を配る
  • 調べを事前に行う
  • 子供たちと見学中の約束事をする

1:事前にチェックポイントを確認しておく

1つ目は事前にチェックポイントを確認しておくことです。上記に挙げた項目を参考に、気になる項目をチェックリストにしておくと聞き漏れや確認漏れがなくて安心です。同じ項目でチェックを進めることで、候補の園の見学がすべて終わったあとに比較しやすいものになります。

夫婦や家族で見学に行く場合は、確認事項を共有しておくとよりスムーズに質問できるでしょう。

2:必ず子供たちのいる保育室まで見学させてもらう

2つ目は、子供たちのいる保育室まで見学させてもらうことです。お昼寝中など、中に入ることが迷惑になる時間帯を除き、基本的には子供たちが活動している保育室の中も見せてもらうようお願いしましょう。子供たちの様子や保育士の声かけを近くで見ることができます。

もし特別な理由なく保育室内の見学を断られる場合は、自信をもって保育室の様子を見せられない理由がある可能性があります。

3:見た目だけで決めない

3つ目は、見た目だけで決めないことです。建物の外観や室内、設備などが綺麗に越したことはありませんが、見た目だけで判断することはやめましょう。

より大切なのは子供たちが生き生きと過ごしているか、保育方針が家庭の考えに合っているかです。見た目に左右されすぎず、当日抱いた印象や保育士さんたちの話を参考に保育園選びを進めましょう。

4:服装・マナーに気を配る

4つ目は、服装・マナーに気を配ることです。スーツを着用する必要はありませんが、華美なアイテムやサンダルなどのカジュアルすぎるアイテムは避け、清潔感のある服装で行きましょう。

挨拶や言葉遣い、質問する姿勢などのマナーにも気をつけてください。また携帯電話はマナーモードにし、見学中は使用しないようにしましょう。

万が一都合が悪くなっても、無断キャンセルはやめましょう。当日の遅刻も厳禁です。約束の時間は厳守し、失礼のない対応を心がけてください。

5:下調べを事前に行う

5つ目は、下調べを事前に行うことです。気になる項目がたくさんある場合、見学時間内に全て質問することができない可能性もあります。

事前に保育園のホームページを確認したり、口コミを調べることで疑問が解消する項目も出てくる可能性があるため、見学当日までにできる範囲で下調べをしておきましょう。

認可保育園の場合、平日の保育時間や延長保育の対応、土曜日や休日の預かり対応については自治体のホームページで公開されていることもあります。

6:子供たちと見学中の約束事をする

6つ目は、子供たちと見学中の約束事をすることです。子供を連れて見学に行く場合、事前に見学中の過ごし方について約束しておきましょう。施設の中では走らない、話をしているときは静かにしているなど、保育士さんや園児たちの活動の迷惑にならないよう注意が必要です。

保育園見学について知って、保育園選びに役立てよう

本記事では、保育園見学の必要性と流れ、ポイントや注意点について紹介してきました。ぜひ本記事の内容を参考に、保育園見学に足を運んでみましょう。実際に自分の目でチェックすることが、子供に合った保育園選びの近道です。

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初回公開日:2022年01月05日

更新日:2022年01月05日

記載されている内容は2022年01月05日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。

また、記事に記載されている情報は自己責任でご活用いただき、本記事の内容に関する事項については、専門家等に相談するようにしてください。

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