中学生に学校に行きたくないと言われて取るべき11の対応|NGな言動も紹介

中学生が「学校に行きたくない」と言い出したら、どのようにすればよいのでしょうか。そんなときに取るべき11の対応と、してはいけない言動を7つ解説します。取るべき対応を間違えると親子関係がこじれてしまう可能性があります。この記事を読んで受け止め方を学びましょう。

中学生に学校に行きたくないと言われて取るべき11の対応|NGな言動も紹介

中学生に学校に行きたくないといわれたら?

中学生はいろいろなことで悩みやすい時期です。そのため、学校に行きたくないと言い出す可能性もあります。そのような場合、保護者は正しい対応をしてあげなければいけません。

もし、対応を間違えると、子どもがさらに学校に行きづらくなる、家でも居場所をなくすなど、状況を悪化させてしまう可能性があります。そのため、学校に行きたくないと言う中学生の子どもに対する正しい対応方法を、保護者は把握しておくようにしましょう。

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中学生が学校に行きたくないという理由8パターン

中学生の子どもが「学校に行きたくない」と言い出したら保護者は慌てるでしょう。「どうして学校に行きたくないの?」「何があったの?」と聞きたくなるはずです。

中学生が「学校に行きたくない」大きな理由は8つ考えられます。それは「学業」「学校生活」「人間関係」「家庭」「健康」のいずれか、もしくは複合的に悩みがあるからです。

これらの理由について詳しく見ていきましょう。

1:勉強や成績に悩みがある場合

中学校に上がると勉強が一段と難しくなるでしょう。算数から数学に変わり、英語の授業も本格的に始まります。小学校までは担任の先生が教えてくれていましたが、中学生になると教科別に先生が変わります。

このような勉学面での変化についていけない場合「学校に行きたくない」という気持ちになるかもしれません。

中学校では順位がつきますので、自分の勉強の成果が可視化されます。努力しても成績が上がらなければだんだんとやる気がなくなる中学生もいるでしょう。

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2:学校の先生との関係に悩みがある場合

学校の先生は何かあれば頼りにする存在です。しかし、その先生との相性が悪くて、学校生活が苦痛に感じてしまう子どももいます。

先生と生徒という立場上、学校に行けば接することは避けられないため、学校に行きたくないと思うようになってしまう場合もあるでしょう。

3:学校の行事で悩む場合

中学校ではさまざまな行事が行われます。体育祭、文化祭、合唱コンクールなど中学生活はしなければいけないことがたくさんあります。さらに部活に入っている中学生も多いですし、その上塾にも通っていたら、リラックスする時間を取るのが難しいでしょう。

例えば、運動が苦手だと体育祭は嫌だと感じる場合があります。このようなことがきっかけとなり「学校に行きたくない」という気持ちが高まる可能性が考えられます。

4:学校のルールが合わず悩む場合

学校に通えば、制服を着る、時間通りに行動する、髪を染めることが禁止など、いろいろなルールがあります。また、これら以外にも、友だちの間や、校則にはないが学校から習慣的に守らさせるなどの暗黙のルールも多いです。

人によって性格や個性などに違いがあり、どうしてもそれらのルールが合わずに悩んでしまう子どももいます。また、学校は毎日のように通うため、合わないルールに苦痛を感じて、学校に行けなくなってしまう子もいるでしょう。

5:新入生やクラス替えでの新たな環境で悩みがある場合

中学生になると、人間関係もより複雑になってきます。今まで友達感覚で付き合ってきた近所のお兄さんお姉さんが、中学校の部活では「先輩」となり、敬語を使わなくてはいけないようなこともあるでしょう。

違う小学校出身のクラスメートが多い場合は、また一から友だち関係を作らなければいけません。もうすでにグループができている場合は、そこに入るのにも気を遣うでしょう。このようなことから、人間関係や人付き合いに悩みを持っている可能性があります。

6:今後の進路について悩みがある場合

中学校2、3年生になれば、受験が本格化してきます。その受験のプレッシャーに耐えきれなくなり、学校に行けなくなる子どももいます。

特に、自分の成績に自信がなく、周囲の友達と成績を比べて劣等感を感じてしまうタイプであれば、自分の今後の進路について不安を感じやすいため、注意してあげることが必要です。

7:家庭に悩みがある場合

家庭に悩みがあり「学校に行きたくない」という気持ちになっているパターンもあります。あまりに厳しすぎたり、放任すぎたり、過保護すぎたりしていないでしょうか。

保護者は子どもに対して良かれと思ってしていることでも、子どもからすると「余計なお世話」になっている可能性もあります。中学生はホルモンバランスが崩れて精神的に不安定な時期ともいえるので、どうしたらうまくコミュニケーションを取れるか考えてみましょう。

8:健康面に悩みがある場合

子どもが健康面に悩みを抱えている可能性もあります。

ストレスや疲労がたまって体調に影響していたり、心身の病気の可能性も考えられます。子どもの体調に変化がないか、注意して観察してみてください。

中学生に学校に行きたくないと言われて取るべき11の対応

中学生の子どもに「学校に行きたくない」と言われたとき、どのような対応を取ればよいのでしょうか。

ここからは、「学校に行きたくない」と言われたときに取るべき10の対応を解説します。保護者が最初にどのような対応を取るかが肝心ですので、どのようにすればいいのか身につけておきましょう。

1:子どものペースに合わせて話を聞く

中学生が「学校に行きたくない」と言ってきたとき、まずすることは話を聞くことです。

「そうなんだ、学校に行きたくないんだ」と言って、気持ちに寄り添ってあげましょう。子どもの「学校に行きたくない」という気持ちを受け入れます。

このときに否定したり問い詰めたりすると、子どもは「やっぱりわかってもらえない」と思い、それ以上話をすることを避ける可能性があります。なので、子どものペースに合わせて話を聞きましょう。

2:落ち着いた態度で話を聞く

子どもに「学校に行きたくない」と言われるとうろたえてしまい、「どうして学校に行きたくないの?いじめられているの?何か嫌なことがあった?それとも私の育て方が悪かった?」などと、いろいろ考えてしまうでしょう。

そのうろたえが焦りに変わり、対処方法を間違えると子どもとのコミュニケーションがうまくいかなくなる可能性があります。

保護者がうろたえていると、子どもも不安を感じるはずです。そうならないためにも、一呼吸おいて適切な対応ができるようにしましょう。

3:子どもを疑わない

例えば、子どもが「学校に行きたくない。○○さんが意地悪するから」と言ったとします。その時に保護者が「それはあなたの考えすぎじゃないの」などと言うと、子どもは「自分の言うことを信じてもらえなかった」と傷つくでしょう。

子どもを傷つけてしまったり、信頼関係が崩れてしまったりしないよう、子どもを疑うことは避けましょう。

4:肯定的に受け止める

中学生の学校に行きたくない気持ちは肯定的に受け止めましょう。ここで「何言っているの、学校は行かなきゃダメでしょ」などと否定しないようにしてください。

その気持ちを受け止めて、子どもが話し終わったら「話してくれてありがとう」と言ってあげると良いでしょう。

5:子どもの気持ちを尊重する

子どものペースで話を聞き、そして「あなたはどうしたいの?」と聞いてみましょう。

保護者が自分の気持ちを受け止めてくれたということで落ち着き「やっぱり学校に行く」という子もいるでしょう。また、やはり「学校に行かない」ことを選択する場合もあります。

どんな場合でも子どもの気持ちを尊重しましょう。

6:学校に行かないことを認める

学校に行きたくない気持ちになっているのは、さまざまな原因があり、結果として心が疲れた状態になっているからです。

そんなときに保護者ができることは家庭を子どもの休息の場にすることでしょう。保護者が無理に学校に行かそうとすると、子どもが休息できる場所がなくなってしまいます。

学校に行きたくないと子どもが言い出したら、学校に行かないという選択肢も認めてあげましょう。

7:学校に行かないことの欠点ばかり見ない

学校に行かないとなると、もちろん勉強が遅れるでしょう。内申書に影響し、高校にも進学できないんじゃないかと心配になるはずです。

しかし学校を休むようになったからと言って、進学やその先の就職もできないことはないのです。あまり学校を休むことのデメリットばかりに目を向けて、不安がらないようにしましょう。

8:家での様子や頑張りを認めてあげる

学校に行くのが当たり前なこの風潮の中で、学校に行かないことで自信を失ってしまう中学生も多いでしょう。

子どもの家での様子を見守り、何かに取り組んだらそのことを認めて、自身をつけてあげましょう。手伝いなどをしてくれたときには、しっかりと感謝を伝えると良いでしょう。

9:地域のコミュニティに参加してみる

地域のコミュニティに参加するのも一つの手です。学校と家庭だけしか知らない場合、子どもの世界は学校と家庭だけになってしまいます。

そこで、子どもの世界を広げてあげましょう。いろいろな場を経験することで、世の中にはさまざまな人がいるということがわかるかもしれません。また、そこに行くことにより社会性が身についたり、好きなことが見つかる可能性もあります。

10:学校や専門家に相談する

学校や専門家に相談するのも有効です。学校でのトラブルが原因の場合は、学校の先生に相談しましょう。また、担任の先生の話を聞くことで子どもの学校での様子がわかります。

専門家に相談するのもよいでしょう。その道のプロですので、子どもに対してどのように対応していけばいいのかやそれぞれのケースでどのようにすれば最適なのかを教えてくれます。

11:病院を受診する

中学生の子どもが学校に行きたくないと言った場合は、保護者だけで無理に解決しようとするのではなく、専門家に相談することが有効です。

そのため、精神科やメンタルクリニックなどを頼ってもよいでしょう。専門家に診てもらうことで、子どもが学校に行きたくない具体的な理由やその解決法などが把握できます。

中学生に学校に行きたくないと言われた時に避けるべき言動7つ

中学生に学校に行きたくないと言われて取るべき11の対応|NGな言動も紹介

子どもから「学校に行きたくない」と言われたとき、避けるべき対応があります。この対応をすると、子どもが心を閉じてしまい親子関係が崩壊してしまいかねません。

その避けるべき言動とは「しかる」「否定する」「比較する」「親の考えを押し付ける」「無理に話を聞き出そうとする」「無理に学校に行かせる」「別のことで気を紛らわせようとする」の7つです。

1:理由を聞かずにしかりつける

理由も聞かずにしかりつけるのは避けましょう。子どもが内心では「学校に行きたくないなんて言うとしかられるかもしれない」と分かっていても、実際に理由も聞かずに頭ごなしに叱られると、「わかってもらえない」と心を閉ざすでしょう。

心を閉ざすだけでなく、頭ごなしにしかられたと思い反発するかもしれません。まずは子どもの気持ちを受け止めてあげるようにしましょう。

2:人と比較する

子どもは学校に通うものという先入観を持っている保護者は、子どもが学校に通っていないことや、他の子どもと勉強が遅れること、将来に影響が出ることなどを焦ってしまう場合があります。

しかし、これらは子どもを心配するふりをして、他の子どもと自分の子どもを比較して、世間体を気にしているだけの場合もあります。中学生にもなれば、保護者のそのような考えを察知できるため注意が必要です。

3:子どもに対して否定的な言動をする

例えば子どもが「勉強についていけない」と言ったときに、「授業をきちんと聞いていればわかるだろう」などと否定するのはNGです。

わざわざ話してくれたのですから共感して受け止めましょう。心が弱っている状態の子どもに、さらに追い打ちをかけるような否定的な言動をしないようにしましょう。

4:大人の考えを押し付ける

大人の考えを押し付けることも、避けるべき対応です。「学校には行かなくちゃいけないのよ」「学校に行かないのなら家できちんと勉強するべきよ」などと自分の価値観を押し付けてはいないでしょうか。

そのような大人側の価値観を押し付けるのではなく、子どもとコミュニケーションを取り、子どもはどう考えているのかを知るようにしましょう。

5:無理に話を聞き出そうとする

どうして学校に行きたくないのか、保護者なら誰しも知りたいことでしょう。しかし、無理に話を聞き出そうとするのはやめましょう。

中学生もプライドがあるので言いたくないこともあります。原因を自分ではっきりと言語化できていない場合もあるかもしれません。また、無理に聞き出そうとすると余計に反発してしまう可能性があります。

6:無理に学校に行かせる

無理に学校に行かせることもやめましょう。余計学校が嫌になりますし、いじめが原因の場合は無理に学校に行かせることにより、子どもの逃げ道がなくなる可能性もあります。

まずは子どもの学校に行きたくないという訴えを受け止めましょう。

7:別のことで気を紛らわせようとする

子どもが意を決して「学校に行きたくない」と言っているときに、保護者がそれにまともに向き合うのが怖く、話をすり替えたりすることもNGです。

子どもも、保護者に言うまでにはたくさんの葛藤があり、勇気を出して言っているはずです。その気持ちをきちんと受け止めましょう。

学校に行きたくない中学生が前に進むための手順4つ

学校に行きたくないと思っている子どもを、無理に学校に戻すことはできません。また、学校に行けるようになることが必ずしも子どもにとってよいこととも限りません。

しかし、学校に戻るにしても、別の正解を探すにしても、まずは子どもが前を向いて進む必要はあります。保護者はそのサポートをする必要があるため、その手順を把握しておきましょう。

1:学校を休む必要があるという認識をする

子どもが学校に行きたくないと言っている場合は、すでに心身が疲弊してしまっている状態の可能性があります。そのような状態の子どもを、学校に行きたくない理由や原因を解決せずに、無理に学校に行かせてしまうと、状況が悪化してしまうだけです。

そのため、まずは理由や原因と向き合うための準備として、子どもは学校を休まなければいけないと、保護者は認識しておく必要があります。

2:心身が回復するまで休ませる

学校は行かなくてはならないものと思い込んでいる保護者がいるように、学校は行かなくてはならないと思ってしまっている子どももいます。

そのような真面目な子どもは、無理をして学校に行こうとする場合があります。また、学校に行かなくなったことに不安を感じてしまうこともあるでしょう。

しかし、学校に行きたくないと言う子どもは、無理をさせず、学校を休む選択肢を与えてあげる必要があります。そのため、まず保護者は子どもに今は学校を休む必要があることを理解させ、心身の回復に集中できる環境を整えてあげるようにしましょう。

3:家族で話し合える空間を作る

学校に行かなくなった子どもにとっては、家が唯一の居場所となる場合もあります。そのため、もし保護者が子どもの味方になってあげないと、家での居場所まで失くしてしまうことになります。

そのようなことを避けるためにも、家族で話し合える空間を作り、保護者は子どもに味方と認識してもらえるようにしなければなりません。子どもが保護者を頼って、いろいろなことを話すようになることで、理由や原因の把握、それらの解決法などが見つかる場合もあります。

4:学校への復帰の準備を始める

学校への復帰を目指す場合は、子どもが学校に行きたくないと思うようになった理由や原因を解決する必要があります。しかし、学校の中にある理由や原因は保護者だけで解決はできません。そのため、学校に相談して、理由や原因の解決に協力してもらうようにしましょう。

ただし、必ずしも子どもが学校に復帰することが正解とは限りません。場合によっては、理由や原因を避けるという解決法もあります。そのため、保護者は子どもに合わせて適切な正解を見極めてあげることも重要となります。

中学生の学校生活に関する主な相談先5つ

中学生の子どもが学校に行きたくないと言った場合に、保護者や本人だけでは解決が難しい場合も多いです。そのため、専門家に相談することが必要な場合もあります。

そのようなときの相談先にも、いろいろな選択肢があるため、適したところに相談できるようにしておきましょう。

1:スクールカウンセラー

スクールカウンセラーは学生の悩みに特化したカウンセリングを受けることができます。そのため、子どもがカウンセリングを受けることで、悩みの理由や原因を把握し、解決に導いてもらえる可能性があります。

また、子どもだけでなく、保護者や教員のカウンセリングも行うことがあり、学校と家庭で連携しての解決も目指しやすいでしょう。

2:子どもの人権110番

学校に相談しても、あまり良い反応や対応が返ってこないことはよくあります。そのような場合は、子どもの人権110番に相談してもよいでしょう。

学校に相談しても必要な対応を取ってくれないことを相談すれば、内容や状況によっては法務局から学校に事実調査が入り、状況が進展する可能性があります。また、単純に子どもや保護者が抱えている悩み相談にも応じてもらえます。

3:ひきこもり地域支援センター

ひきこもり地域支援センターでは、社会福祉士や精神保健福祉士、臨床心理士などの専門家に相談することができます。

また、必要に応じて医療機関や民間団体などを紹介してもらえる場合もあります。そのため、子どもが学校に行かなくなって、どうしてよいかわからずに困っているという保護者は、頼ってみてもよいでしょう。

4:教育相談センター

教育相談センターは、主に教育や子育てなどの相談を受け付けている機関です。教育の問題に特化しているため、学校に関する問題解決に強く、安心して頼ることができます。そのため、学校が問題解決できない場合に相談してみるとよいでしょう。

5:児童相談所

児童相談所では18歳未満の子どもに関する相談を受け付けている機関です。その相談内容には、子どもが学校に行きたくないというものも含まれています。

児童相談所は単純に助言指導を受けることもできれば、メンタルフレンドの派遣、治療指導事業など、いろいろな援助を行っています。

中学生に学校に行きたくないと言われたらまずは受け入れよう

中学生に「学校に行きたくない」と言われたときの取るべき11の対応と、避けるべき言動7つを見てきました。

何らかの原因で心が疲れてしまって学校に行きたくないとなっているのですから、まずはその気持ちを受け止めてあげてください。

対応に気を付けて、子どもとの信頼関係を失うことのないようにしましょう。

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初回公開日:2021年02月05日

更新日:2022年04月18日

記載されている内容は2021年02月05日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。

また、記事に記載されている情報は自己責任でご活用いただき、本記事の内容に関する事項については、専門家等に相談するようにしてください。

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