2021年7月12日

家族カードおすすめ5選!人気ファミリーカードのポイント還元率やマイルを解説

家族カードおすすめ
家族カードを発行したいのですがおすすめのクレジットカードはありますか?
「とにかく家族カードを発行するのにおすすめのクレジットカードを知りたい!」という方にはJCB CARD Wがおすすめです。

JCB CARD Wのメリット

  • 家族カードの年会費がかからない
  • 基本のポイント還元率が1.0%と高い
  • 身近な店舗でお得に利用できる

年会費無料で高還元率!

一方で、JCB CARD W以外にも家族カードを発行するのにおすすめのクレジットカードを知りたい方もいるでしょう。

この記事では以下のポイントを中心に解説していきます。

記事を最後まで読むことで、おすすめのクレジットカードや家族カードを作る際に必要な知識を把握できるでしょう。

家族カード・ファミリーカードを発行するなら?人気クレジットカード5選

家族カード・ファミリーカードを発行するのにおすすめなカードとして、以下の5枚を厳選しました。

いずれのカードも家族カードを作るメリットがあるため、ぜひ参考にしてください。

家族カードを作るのに人気のクレジットカード5選

それぞれのカードを詳しくチェックしていきましょう。

家族全員で使える!JCB CARD W

JCB CARD W

カード名 JCB CARD W
ランク 一般カード
国際ブランド JCB
ポイント還元率 1.0%
年会費 無料
家族カード年会費 無料
発行スピード 最短3営業日
付帯サービス ポイント優待店の利用でお得になる
対応スマホ決済 ・Apple Pay
・Google Pay
・楽天Pay
・d払い
・Amazon Pay
対応電子マネー ・QUICPay
・楽天Edy
メリット ・家族カードを無料で発行できる
・海外旅行傷害保険が付帯される
・スターバックスやセブンイレブンなどの身近な店舗でお得に利用できる
デメリット ・家族もJCB STAR MEMBERSの対象にならない
・40歳以上は申し込めない
おすすめの人 ・初めてクレジットカードを作る方
・年会費無料で家族カードを作りたい方

JCB CARD Wは、株式会社ジェーシービーが発行するカードです。

JCB CARD Wのメリットは、家族カードを永年無料で発行できる点です。基本のポイント還元率は1.0%と高く、家族会員にも適用されます。

また家族カードにも海外旅行傷害保険が付帯するため、現地でのトラブルに備えたい場合にも便利なカードと言えるでしょう。

さらにポイント特約店として、セブンイレブンやスターバックスカードへのチャージなどでお得になるため、家族でポイントを貯められます。

本会員・家族会員共に年会費がかからないのですね!
スターバックスやセブンイレブンなどの「身近な店舗でもお得に利用したい方」におすすめのクレジットカードです。

年会費無料で高還元率!

ポイント還元率が高い!リクルートカード

リクルートカード

カード名 リクルートカード
ランク 一般カード
国際ブランド ・VISA
・Mastercard
・JCB
ポイント還元率 1.2%
年会費 無料
家族カード年会費 無料
発行スピード
付帯サービス リクルート系列店舗でお得に利用できる
対応スマホ決済 ・Apple Pay
・Google Pay
・楽天Pay
・au Pay
・Pay Pay(VISA、Mastercardのみ)
・d払い
・Amazon Pay
対応電子マネー ・楽天Edy
・Suica
メリット ・家族会員も常に1.2%の高い還元率を受けられる
・家族のポイントを合算できる
・国内外の旅行傷害保険が付帯している
デメリット ・リクルートポイントの使い道が少ない
・保険が利用付帯である
おすすめの人 ・家族で高還元率なクレジットカードを利用したい方
・リクルート系列のサービスをよく利用する方

リクルートカードは、最大19枚まで家族カードを発行できる高還元率のクレジットカードです。

リクルートカードは、1.2%の高いポイント還元率が家族にも適用される点が大きなメリットです。

また、じゃらんやホットペッパーなどのリクルート系列サービスの利用で還元率アップも受けられます。なお家族カードで獲得したポイントは本カードと合算されるため、ポイントをまとめて交換可能です。

貯めたポイントはPontaポイントと交換することで、商品券との交換や支払額の充当などさまざまな方法で利用可能です。

とにかくポイントを獲得したい方」におすすめしたい一枚です。

年会費無料で1.2%の高還元率!

マイルが貯まる!ANA To Meソラチカカード

ANA To Me ソラチカカード

カード名 ANA To Meソラチカカード
ランク 一般カード
国際ブランド JCB
ポイント還元率 0.5%
年会費 ・初年度無料
・2年目以降2,200円
家族カード年会費 1,100円(税込)
※本会員と同時入会のみ初年度無料
発行スピード 通常1週間
付帯サービス メトロポイントとOkiDokiポイントの両方を貯められる
対応スマホ決済 ・Apple Pay
・Google Pay
・楽天Pay
・d払い
・Amazon Pay
対応電子マネー ・QUICPay
・楽天Edy
・PASMO
メリット ・本会員に合算してマイルが貯まる
・PASMOのオートチャージ機能がついている
・東京メトロで支払うとメトロポイントも貯まる
デメリット ・通常のポイント還元率が標準的である
・家族会員がメトロを利用してもマイルに移行されない
おすすめの人 ・ANAマイルを効率的に貯めたい方
・東京メトロをよく利用する方

ANA To Meソラチカカードは、本会員同時申し込みで初年度無料で家族カードを発行できるクレジットカードです。

ANA To Meソラチカカードを買い物に利用した場合、家族カードのポイントも本会員にマイルとして合算されるため航空券との交換が目指しやすくなります。

またPASMOのオートチャージ機能がついているため、通勤・通学用のカードがほしい家族がいる場合にも便利です。

さらにマイル移行手数料を支払うと、実質年会費1万円以内でマイル還元率が1.0%と高いカードにすることもできます。

本会員に合算でマイルを貯められるのですね!
PASMOのオートチャージ機能もついているので通勤・通学に便利です。

審査が不安な方におすすめ!Yahoo! JAPANカード

Yahoo!JAPANカード
出典:Yahoo!JAPANカード 公式サイト

カード名 Yahoo! JAPANカード
ランク 一般カード
国際ブランド ・VISA
・Mastercard
・JCB
ポイント還元率 1.0%
年会費 無料
家族カード年会費 無料
発行スピード 通常1週間~10日間
付帯サービス ヤフオクを本人確認不要で利用できる
対応スマホ決済 ・Apple Pay
・Google Pay
・楽天Pay
・au Pay(VISA、Mastercardのみ)
・Pay Pay
・d払い
・Amazon Pay
対応電子マネー QUICPay
メリット ・家族カードの年会費が無料である
・本カードの年会費も無料でポイント還元率が1.0%と高い
・流通系クレジットカードのため比較的発行しやすい
・Yahoo!ショッピングでお得に利用できる
デメリット ・海外旅行傷害保険が付帯していない
・ポイントに期限がある
おすすめの人 ・審査に不安がある方
・年会費無料のクレジットカードをほしい方

Yahoo! JAPANカードは、異なるデザインの家族カードも発行できるYahoo! JAPANのサービスに強いカードです。

Yahoo! JAPANカードは、本カード・家族カードどちらも年会費無料で基本のポイント還元率も1.0%と高めに設定されています。貯まるポイントはTポイントのため、ポイントの使い道も豊富です。

また、ポイントは家族合算で貯まるためポイントが貯まる速度も速いでしょう。

さらに流通系に属するクレジットカードであるため、比較的発行しやすいとされる点もメリットです。

年会費が無料で比較的発行しやすいクレジットカードです。

年会費が無料でPayPayがお得!

夫婦で利用するのにおすすめ!Orico Card THE POINT

Orico Card THE POINT

カード名 Orico Card THE POINT
ランク 一般カード
国際ブランド ・Mastercard
・JCB
ポイント還元率 1.0%
年会費 無料
家族カード年会費 無料
発行スピード 最短8営業日
付帯サービス ・海外サポートデスクを利用できる
・国内レンタカー予約サービスを利用できる
対応スマホ決済 ・Apple Pay
・楽天Pay
・au Pay(Mastercardのみ)
・Pay Pay(Mastercardのみ)
・d払い
・Amazon Pay
対応電子マネー ・iD
・QUICPay
・楽天Edy
メリット ・家族カードの年会費がかからない
・還元率が常に1.0%以上もらえる
・オリコモールの利用で最大15%のポイント還元率を受けられる
デメリット ・家族カードの発行は最大3枚まで
・ポイントの有効期限が短い
おすすめの人 ・夫婦で家族カードを利用したい方
・ネットショッピングをお得に利用したい方

Orico Card THE POINTは、家族カードを無料で発行できるポイント還元率の高いクレジットカードです。

発行できる家族カードの枚数は最大3枚ですが、夫婦2人で利用する場合は問題ありません。

Orico Card THE POINTは年会費無料でありながら、常に1.0%以上のポイントが還元されます。家族カードでもポイント還元率は同じなため、お得にポイントを貯めることが可能です。

またオリコモールを経由してネットショッピングすると、店舗によって最大15%のポイント還元率アップが適用されます。

さらに国内外の旅行で活躍する「トラベルサポート」も付帯するため、家族で旅行に行く際にも便利に利用できるでしょう。

ネットショッピングでもお得に利用できるんですね!
家族カードは3枚まで無料で発行できるため「夫婦でお得にポイントを貯めたい方」には特におすすめの一枚です。

年会費無料でネットショッピングでも活躍!

【価格別】家族カードを発行できるおすすめのクレジットカード一覧

家族カードを発行できるおすすめのクレジットカードを以下の価格別でまとめたので、ぜひ参考にしてください。

【価格別】家族カードを発行できるおすすめのクレジットカード

それぞれの年会費をおさえることで、コストと機能をもとに自身に合ったクレジットカードを発行できるでしょう。

有料の場合

カード名 年会費(家族カード) 年会費(本カード) ポイント還元率 国際ブランド
三井住友カード(通常版) 440円
※1枚目は初年度無料、年3回以上の利用で2年目以降も無料
1,375円
※ネット入会で初年度無料
0.5% ・VISA
・Mastercard
JAL普通カード ・初年度無料
・2年目以降1,100円
・初年度無料
・2年目以降2,200円
0.5% ・VISA
・Mastercard
・JCB
・AMERICAN EXPRESS
アメリカン・エキスプレス・カード 6,600円 13,200円 0.5% AMERICAN EXPRESS

家族カードが有料の場合、おすすめなクレジットカードは、上表の中でも三井住友カードです。

三井住友カードは、家族カードの1枚目は初年度無料で、年3回以上利用すると2年目以降も無料になるため、普段からカードで支払う方は年会費を気にする必要がありません

また、セブンイレブンをはじめとする大手コンビニ3社やマクドナルドで通常の5倍ポイントが貯まります。

さらにポイントUPモールを経由してネットショッピングを利用すると、ポイント還元率を最大20倍にすることが可能です。

家族カードの年会費は有料ですが、ポイントが貯まる仕組みが豊富な一枚です。

身近なポイント特約店でお得に利用できる!

1枚目のみ無料の場合

カード名 年会費(家族カード) 年会費(本カード) ポイント還元率 国際ブランド
dカードGOLD ・1枚目無料
・2枚目以降1,100円
11,000円 1.0% ・VISA
・Mastercard
アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード ・1枚目無料
・2枚目以降13,200円
31,900円 0.5% AMERICAN EXPRESS
JCB GOLD EXTAGE ・1枚目無料
・2枚目以降1,100円
・初年度無料
・2年目以降3,300円
0.5% JCB

1枚目のみ家族カードが無料のクレジットカードの中で、dカードGOLDは特におすすめしたい一枚です。

dカードGOLDには、最大10万円まで対応するdカードケータイ3年補償や年間300万円までのお買い物あんしん保険などの保険が付帯します。上記の補償は家族カードでも対象になるため、万が一の際も安心です。

また基本のポイント還元率が1.0%と高いため、普段使いでポイントを効率的に貯められます。

さらにドコモのスマホ料金の支払いでは、利用額の10%が還元される仕組みがあるため、ドコモユーザーは恩恵を受けられるでしょう。

ドコモ関連の特典が充実していますね!
一枚目までは年会費無料で本会員と同様のサービスを受けられるため「家族でドコモを利用している方」には特におすすめです。

ポイントがお得なゴールドカード!

2枚目以降も無料の場合

カード名 年会費(家族カード) 申し込み可能枚数 年会費(本カード) ポイント還元率 国際ブランド
リクルートカード 無料 ・JCBは8枚
・VISA・Mastercardは19枚
無料 1.2% ・VISA
・Mastercard
・JCB
JCB CARD W 無料 申し込み対象者であれば制限なし 無料 1.0% JCB
Orico Card THE POINT 無料 3枚 無料 1.0% ・Mastercard
・JCB

2枚目以降も家族カードが無料でおすすめのクレジットカードは、上表の中でもリクルートカードです。

リクルートカードは、家族カードでも1.2%の高い還元率でポイントを貯められます。

じゃらんやホットペッパーなどのリクルート系列のサービスでは最大4.2%まで還元率が上がるため、家族で系列サービスを利用する方がいる場合はさらにお得です。

VISAやMastercardを選んだ場合、最大で19枚まで発行できるため大家族の場合も問題なく家族カードを持てるでしょう。

家族も年会費無料で高いポイント還元率を活かしながらどんどんポイントを貯められます。

年会費無料で1.2%の高還元率!

おすすめの家族カードを選ぶポイント

おすすめの家族カードを選ぶポイントとして、以下のポイントが挙げられます。

上記のポイントを押さえることで、家族も含めてお得に利用できるクレジットカードへ申し込めるようになります。

それぞれのポイントについて詳しくチェックしていきましょう。

家族で利用しても限度額は問題ないか

おすすめの家族カードを選ぶポイントとして、家族で利用しても限度額は問題ないかという点が挙げられます。

家族カードは、利用限度額が本会員と家族会員で共有される仕組みです。そのため限度額を考慮せずに発行してしまうと、以下のようなデメリットを感じることになるでしょう。

限度額を考慮しないデメリット

  • 家族がカードを使いすぎてしまい本会員がカードを利用できなくなってしまう
  • 家族カードの発行枚数が増えると1人あたりの限度額が少なくなってしまう
家族カードを申し込む前に、利用限度額が十分であるか確認すると良いですね!
限度額が不足するようなら、家族が新たにクレジットカードを申し込む選択肢もあります。

家族全員に発行できるか

おすすめの家族カードを選ぶポイントとして、家族全員に発行できるかどうかもチェックしましょう。

家族カードの発行枚数はカードごとに異なります。カードごとの申し込み可能枚数を下表にまとめました。

カード名 申し込み可能枚数
ゴールドカードセゾン《ami》 Visa 1枚(配偶者のみ)
Orico Card THE POINT 3枚
セゾンカードインターナショナル 4枚
リクルートカード ・JCBは8枚
・VISA・Mastercardは19枚

申し込み可能枚数を確かめずにカードを作ってしまうと、家族カードを利用できない家族が出てきてしまいます。

特に申し込み対象が限定されるゴールドランク以上のカードの場合、充実の付帯サービスが家族全員に適用されるかは大切な問題なため、必ず申し込み可能枚数は確認しましょう。

カードを発行する前に公式サイトなどで確認すると良いですね!
上表のリクルートカードのように国際ブランドによって枚数が異なるケースもあるため、ご注意ください。

年会費が何枚目からかかるか

年会費が何枚目からかかるかも、おすすめの家族カードを選ぶポイントの1つです。

家族カードの発行枚数によって、年会費が異なることは少なくありません。発行する家族カードの枚数で年会費が異なる例を下表にまとめました。

カード名 家族カード年会費
アメリカン・エキスプレス・カード 6,600円
dカードGOLD ・1枚目無料
・2枚目以降1,100円
JCB CARD W 2枚目以降も無料

上表からわかる通り、1枚目から年会費がかかるものから2枚目以降も無料のものまでカードごとにかかるコストはさまざまです。

無料という表記に目を奪われて、2枚目以降が有料であることに気付かないケースは多いため、ご注意ください。

発行可能枚数と同様、カードを発行する前に公式サイトなどで年会費について確かめておくことをおすすめします。

家族カードの発行を検討している方のよくある質問

家族カードの注意点はある?

家族カードを利用する際の注意点として以下が挙げられます。

家族カードを利用する際の注意点

  • 利用履歴
  • 利用限度額

本会員は家族カードの利用履歴を閲覧できるため、秘密にしたい買い物をした場合でも筒抜けになってしまいます。

また先述の通り、家族の利用状況をチェックしていないと利用限度額をオーバーしてカード決済ができなくなる事態も考えられます。

家族カードは親子以外でも発行できる?|兄弟、カップルなど

多くの家族カードの発行対象は、配偶者・親・子供に限定されています。

例えばリクルートカードの家族カードは、以下のような条件が設定されています。

家族カードは、本会員様と生計を同一にする配偶者・親・子供(高校生を除く18歳以上)の方がお申込みいただける、本会員様のカードに付随したカードです。

一方で、セゾンカードのように同姓の家族であれば発行を許可される場合もあります。セゾンカードの家族カードの条件は以下の通りです。

家族カード(ファミリーカード)は、本会員様と生計をともにする18歳以上(高校生を除く)の同姓のご家族の方に4枚まで発行いたします。

同棲中のカップルの発行は難しいですか...?
残念ながら「同棲中のカップルでも家族カードを発行できる」と明記しているカードは存在しません。あくまで親族の方が追加できると考えるのが良いでしょう。

家族カードを作るメリットはない?

家族カードを作ることには複数のメリットが存在します。家族カードを作るメリットの例として、以下のような点が挙げられるでしょう。

家族カードを作るメリット

  • 本会員と同様のサービスを受けられる
  • ポイントが合算で貯まる
  • 家族会員は審査なしで発行できる
  • 家族の支出を把握できる

上記からわかる通り、家族カードを活用することでさまざまな恩恵を受けられます。例えば新規でカード発行するよりもお手頃な年会費で、ハイステータスカードの豪華な特典を利用できます。

また、獲得したポイントは本カードと合算されるため、ほしい商品をポイント交換で獲得しやすくなるでしょう。

まとめ

この記事では家族カードを発行するのにおすすめのクレジットカードや、家族カードを選ぶ際のコツについて解説しました。

記事を読んだうえでどの家族カードにするべきか迷っている方は、JCB CARD Wをおすすめします。

年会費無料で高還元率!

JCB CARD Wは家族カードの年会費がかからないことに加えて、ポイント還元率も常に1.0%以上となるお得なカードです。家族でポイントを合算して、さまざまな商品と交換できます。

また、スターバックスやセブンイレブンなど身近な優待店で還元率が上がる点も優秀です。家族に優待店をよく利用する方がいる場合は、さらに効率的なポイント生活を送れます。

改めて家族カードを発行するのにおすすめのクレジットカードを確認したい方は「家族カード・ファミリーカードを発行するなら?人気クレジットカード5選」を参考にしてください。

この記事の監修者

竹下 昌成

竹下 昌成

竹下FP事務所代表
㈱メディエス代表取締役
TAC専任講師

■プロフィール・経歴
・兵庫県西宮市在住、昭和46年生まれ
立教大学卒業後、池田泉州銀行日本GEタマホームなどを経て現職
・タマホームFPとして600件超のFP相談実績
・サラリーマン投資家として不動産賃貸業をスタート、それだけで生活できるようになったので卒サラ。現在は大家業をメインに講師や執筆活動、相談業務でのんびりと過ごしています
・得意分野は不動産投資や住宅購入など。お気軽にご相談ください

■所有資格
日本FP協会会員(CFP)宅地建物取引士貸金業務取扱主任者
住宅ローンアドバイザースカラシップアドバイザー、少林寺拳法3段

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※各社のクレジットカードの画像は各社の公式サイトから引用したものになります。