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Career
価値を創出し続ける原点とは
Aika Ozaki
Aika Ozaki
サブマネージャー
Aika Ozaki
『 このスピード感で仕事が出来れば、
どんな仕事でも楽にこなせるようになる 』
Kenya Ohashi
Kenya Ohashi
カウンセラー
Kenya Ohashi
『 会社員とフリーランスを完璧に両立するため、
完璧なスケジューリングを行う 』
Takahiro Morooka Morooka
Takahiro
エンジニア
Takahiro Morooka
『 未経験からでも受け入れてくれる、
懐の深さがある 』
Takashi Suzuki Suzuki
Takashi
サブマネージャー
Takashi Suzuki
『 自分が介在する以上、
付加価値を与えられるようにしたい 』
We are Surpruse lovers
Kenta Tanaka
Kenta Tanaka
キャリアコンサルタント
Kenta Tanaka
『 大手企業にはない、
Branding Engineerの良さ 』
Kenta Tanaka
Kenta Tanaka
収益チーム
Haruko Sunaoshi
『 他の会社ではきっといけないはずの場所に
辿り着ける気がしている 』
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サブマネージャー
Aika Ozaki
このスピード感で仕事が出来れば、どんな仕事でも楽にこなせるようになる
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: 2017
from
: 長崎県
1991年生まれ。九州産業大学卒業。新卒で入社した光通信系の会社で、早くからマネジメント業務を行う。その後、Branding Engineerに転職し、現在はMidworks事業部のサブマネージャーとして、5名の部署のマネジメントを行なっている。
このスピード感で仕事が出来れば、どんな仕事でも楽にこなせるようになる
Branding Engineerは、とにかくスピード感のある会社。それは、わたしが関わっているお客様たちからもよく言ってもらえるので、本当に早いんだと思います。でも、実際には、外から見えているスピードより、さらに2〜3倍早いかもしれません(笑)。
会議でも、よくある駄目な会議―ゴールが見えていないなかでゼロから行う会議ではなく、各々がすでにその会議のゴールを設定し、答えを持って臨んでいるので、意思決定がとにかく早いんです。そのスピードについていくのは、最初はもしかしたらしんどいかもしれませんが、でも必死に食らいついていけば、どんな仕事でも楽にこなせるようになると思います。
優秀な戦士同士で信じ合って戦って、勝ちたい
女戦士、みたいに揶揄されることもあるんですが、わたしが一緒に働きたいのは、一緒に戦えるかどうか。この人自分の利益ばかり求めているな、みたいな人は好きじゃない。自分を犠牲にしても、仲間と勝ちたいと思っている人と一緒に戦って行きたいんです。
チームでひとつの目標を達成するためには、もちろん一人一人のスキルも大切ですが、何よりも全員が同じ方向を向き、勝つために戦うことが大切。言ってしまえば、優秀な戦士が揃って、仲間同士信じ合って戦えば、どんな環境下でもどんな商品でも売れると思っています。全員がそういう、本気で戦っていける人たちと一緒に、わたしはBranding Engineerで誰もが認める強い組織を作りたいと思っています。
ロールモデルがいないからこそ、自分がロールモデルになりたい
営業というと、女性より男性のイメージが強いかもしれないけど、わたしは性別なんて関係ないし、女性の気配りとか相手を慮る能力とかは、営業には間違いなく必要な能力だと思っています。わたしもいまサブマネージャーとしてそれなりに評価はしてもらっていますし、これからはどんどん女性も強く戦っていってほしいと思っています。でも、いわゆる女性のライフステージを鑑みた働きやすい環境、というと、正直Branding Engineerまだまだ発展途上の段階。
もしかしたら、いますぐに、というとそういうところで不便さみたいなのは多少感じることもあるかもしれませんが、わたしはロールモデルがいないからこそ、わたし自身が女性社員のロールモデルとなれるような働き方をしていきたいと思っています。そのために、わたしは誰よりもプライベートを大切にしているし、わたしのチームの人たち―もちろん男性でも女性でも―にも大切にしてもらいたいと思っています。
Kenya Ohashi
Haruko Sunaoshi
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キャリアカウンセラー
Kenya Ohashi
会社員とフリーランスを完璧に両立するため、完璧なスケジューリングを行う
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: 2018
from
: 岐阜県
1993年生まれ。5年美容師をしていたが、その後IT業界へ転身。コインチェックの会社を経て、Branding Engineerへ。現在は、プログラミングスクールを運営するtech boost事業部にてカウンセラーやキャリアサポート業務を行いながら、SNSを活用した集客マーケティングを行う。
会社員とフリーランスを完璧に両立するため、完璧なスケジューリングを行う
色々な働き方があるなかで、自分はプライベートをとても大切にしています。というのも、会社員でありながら、いわゆるパワレルワーカーとして、会社員の時間以外はフリーランスとして仕事をしているから。どちらも完璧に両立をしていきたいので、スケジューリングについては誰よりも細かく行なっていると思います。その日なにをやるかは1時間刻みで組み立てていますし、実際にかかった時間についてもSlackで都度、事後管理しています。こうすることで、時間を管理する精度が高まり、完璧なスケジュールを作っていけるようになるんです。
元々自分は美容師をしていて、シャンプーの時間、カットの時間、パーマやカラーリングの時間と、それこそ秒単位分単位で管理されている世界にいたので、時間に対してはかなりシビア……時にはちょっと神経質なくらい考えていると思います。でも、時間は、自分はもちろんのこと、僕がサポートしているお客様にとって時間は大切なので、この価値観は自分の強みだとも思っています。
転職前も転職後も、人を大切にする会社だと思っている
前職から転職しよう、となったときに、色々な選択肢があったなかでBranding Engineerに決めたのは、人を大切にする会社だと感じたから。COOの高原さん、そして事業部マネージャーの山口さんが、僕が入社を決めるまでに何度も面談を設定してくれたのが、すごく嬉しかったですね。
人を大切にする会社だな、と思っているのは、入社後のいまでも。自分の働き方についても深い理解を示してくれているので、残業などを含めた働き方について僕のフリーランスの方の仕事を鑑みて調整をしてくれたり、あとはなにか気になったことがあればすぐに話す場を設けてくれたりして。腹を割りすぎているくらい、本当になんでも話せる環境なので、とても満足しています。
停滞は悪だから、自走力を持っている人が向いている
Branding Engineerに向いているのは、自走力を持っている人だと思います。また、会社も、メンバーも、すごく勢いがあって、言葉は強くなってしまいますが、停滞は悪、みたいな考えがあるので、自分自身を追い込んで、向上力がある人が向いていると思います。
こう聞くと、多分結構ハードルが上がってしまうかもしれませんが、ちゃんと自走していれば、自分の時間を大切にすることは出来ます。僕の部署には、完全に平日と、土日のプライベートと切り分けていて、土日は趣味を楽しんでいる人もたくさんいるので、安心してください!(笑)
Takahiro Morooka
Aika Ozaki
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エンジニアリーダー
Takahiro Morooka
未経験からでも受け入れてくれる、懐の深さがある
join
: 2017
from
: Tokyo
1994年生まれ。立教大学経済学部経済学科卒業後。新卒では小売業界に入ったが、ものづくりに魅力を感じて、未経験からキャリアインターンを経てBranding Engineerに入社。様々な業務でエンジニアリングを担当し、現在はエンジニアリーダーとして働いている。
未経験からでも受け入れてくれる、懐の深さがある
わたしは本当に未経験から、興味があるというだけでエンジニア職として迎え入れてもらったので、本当に懐の深い会社だな、と思います。また、ベンチャーであるにも関わらず、未経験でも受け入れてくれる体制や、教育環境があるのも大きかったですね。もちろん、そこに甘んじることなく、自分自身でも成長にはフォーカスをおいて働いていて、周りと比較すると遅れているという感覚が強かったからこそ、早く差を埋めて追い抜くくらいになりたいと、現在進行形で頑張っています。
未経験から、一年ほどでエンジニアリーダーになれたのは、もちろん会社や上司のおかげだと思っていますが、自分自身でも伸びた実感があったので、ちゃんと評価してくれたのはやっぱり嬉しいです。
組織作りが上手いから、バランスの取れた組織が作られている
Branding Engineerの良さは、懐の深さや、スピード感や、裁量の大きさなどたくさんありますが、特にわたしが良いと思っているのが、組織作りの上手さ。わたしが直接やりとりすることの多いCTOの勅使瓦はじめ、上層部がとにかく組織作りが上手いんです。一人一人の社員と向き合うことはもちろんですが、それにプラスして体系的に組織作りを学んでいるので、バランスのとれた組織が作られているように感じています。
組織作りが上手いといっても、縦社会では全くなく、縦も横も無く、むしろ役職や部署関係なく、横断的にコミュニケーションが取れるようになっているので、人や組織に対してのマイナスの感情を持っている人は少ないと思います。
Branding Engineerは、ゴールではなく、あくまでも通過点
社内は、前向きに仕事をしている人が多いと思っています。それはきっと、それぞれがBranding Engineerを自分のゴールだとは思っていないから。多くの人が自分の将来に前向きで、Branding Engineerを足がかりとしてステップアップをしようとしていると思います。
Branding Engineerにい続けることも、他の会社に転職することも、フリーランスになることも。いろんな可能性を作りながら、でもいまを一生懸命生きる人が多いのがすごく良いな、と感じていますし、そういう人材が入ってくると、それぞれ高めあって磨きあって、さらに強い会社になっていけると思います。
Takashi Suzuki
Kenya Ohashi
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サブマネージャー
Takashi Suzuki
自分が介在する以上、付加価値を与えられるようにしたい
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: 2015
from
: 埼玉県
1992年生まれ。2015年に中央大学法学部を卒業。卒業後は、不動産会社へ就職しBtoB業務に従事。その後、立ち上げ当初のBranding Engineerへ。現在は、「Midworks」を主とした、「キャリアアドバイザーチーム」「採用チーム」「ビジネスパートナーチーム」の3チームを統括するサブマネージャーを担っている。
自分が介在する以上、付加価値を与えられるようにしたい
僕は不動産業界という、他業界・他業種からの転職なのですが、当時から業務内容にはあまり重きを置いておらず、誰と仕事をしていくか、を大切にしてきました。それで、とても尊敬していた前職の上司がBranding Engineerに転職するタイミングで誘われ、その後立ち上げメンバーとも会ったのですが、彼らが常識にとらわれず、しがらみにも縛られず、世間で「普通」とされていることに疑問を持ち、それを言及し突き詰めていく姿勢にとても共感し、転職することを決めました。
仕事をするうえで大切にしているのは、自分が働くことによってどんな価値が生まれるのか。そして、どんな価値を他者に提供できているのかを大事にしているのか、ということ。どんな仕事においても、自分が介在する以上、そこに自分なりの付加価値を与えられるようにと常に意識をしています。
諦めないで、愚直にやり抜いたやつが最後に勝つ
自分は、昔から器用なタイプではなく、他の人の2倍、3倍と努力をしないとパフォーマンスをあげられません。しかも、僕が入社した当初、Branding Engineerにはいま以上に百戦錬磨の人たちしかいなかったので、本当に自分は……雑魚以下の存在でした。でも、そんな不器用な自分がいまのポジションで、ありがたいことに評価をされているのは、任されたことを愚直にやってきたからだと思います。
元々すごい人たち。それこそBranding Engineerの初期メンバーのような人もいるなかで、僕みたいなすごくない人が勝つには、挑戦して、努力して、必ずやりきって。とにかく、それを続けていくしかないと思っています。でも、それを当たり前に出来るやつが、元々すごい人たちと肩を並べることが出来るようになるんです。
一番わくわくするのは、チームが目標を達成したとき
いま一番わくわくするのは、自分の仕事の成功よりも、チームとしての目標をチーム全員で達成したとき。最初にも言いましたが、自分は他者へ介在し、そこに自分なりの付加価値を与えられるよう仕事をしています。
仕事をするうえで、誰しもがたくさんの挫折って経験していくと思うんです。そしてその挫折は、くやしいしつらいし、認めたくない。それでも人は、向かい続けなくちゃいけない。放り投げることも出来るけど、その気持ちって、自身と向き合い、乗り越えないと、払拭することは絶対に出来ない。だから、その向き合って乗り越えてもらうため、自分についてきてくれているチームメンバーに介在して、前進させてあげるのがいまの自分の一番の仕事だと思って日々を送っています。
Kenta Tanaka
Takahiro Morooka
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キャリアコンサルタント
Kenta Tanaka
大手企業にはない、Branding Engineerの良さ
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: 2018
from
: 京都府
1991年年生まれ。新卒で入社した会社ではエンジニアをしていたが、コンサルティングに興味がありBranding Engineerへ転職。現在は、Tech Stars事業部にてエンジニアのキャリア支援とクライアントの採用支援、両面からサポートを行なっている。
大手企業にはない、Branding Engineerの良さ
Branding Engineerでは、結果を出さないと評価されないからこそ、自分にも自分の仕事にも常に真摯に動いていけるんです。といっても、新卒とか第二新卒とか、若い人たちは、まだ自分自身の仕事が本当に天職なのか、この仕事で一生食べていくのか、というところで悩むこともあると思いますが、Branding Engineerでは、上長や人事との距離も、代表との距離も近い分、自分のことをよく見てもらえるし、もし悩んでいるのであれば、自分でなにが向いているのか、探しながら仕事を続けていくという選択肢も与えてくれるんです。
そういう懐の大きさもあり、さらに大企業のような縦割り組織ではないから、大企業にはないスピード感で自分も成長していけるところが、Branding Engineerの良さだと思います。
並走しながら教えてもらうことで、ちゃんと成長する環境がある
自分は、コンサルティングという仕事をやりたくてBranding Engineerに来ましたが、元々自分はエンジニア畑の人間。エンジニアをしていると、社内の、しかも限られた人とだけしかコミュニケーションを取る機会がありませんでした。それで、コンサルティングをする上では、やっぱり人と話す、という能力はすごく大切になってくるのですが、聞き出すこと、伝えること、に最初はとても苦労しました。でも、毎週先輩に面談を設定してもらい、そこでフィードバックをもらい、その上でがむしゃらに人に会っていると、自分でもかなり……小慣れてくるというか、上手く出来ると感じることが増えてきて。
大企業のようにレールが整った教育体制ではないかもしれないけれど、並走しながら教えてもらえたから。未経験からここまで成長できたことに、すごく感謝しています。
未経験でもチャレンジさせてくれる環境は、自由で面白く、なんでも出来る
Branding Engineerの一番の良さは、自由に、面白く、なんでも出来ること。パラレルワーキングや、プライベートワークを応援してくれるような、働き方が自由な会社なのに、持たせてもらえる裁量はすごく大きいんです。また、僕のように未経験だったとしても、挑戦させてくれる土壌もあるし、自分が興味があって手をあげれば、自分の業務外のところであったとしても、チャレンジさせてくれる。そこがBranding Engineerの面白いところですね。入社してからも、色々な道が拓けてくると思います。
もちろん、嫌だと思ったら無理強いするような会社では決してありません。なので、自分が本当に面白いと思ったところを、面白がってどんどん伸ばしていければ、きっとBranding Engineerにとっても、他の会社に天職しても、起業しても。唯一無二な存在になれると思います。
Haruko Sunaoshi
Takashi Suzuki
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収益チーム
Haruko Sunaoshi
他の会社ではきっといけないはずの場所に辿り着ける気がしている
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: 2018
from
: 茨城県
1990年生まれ。日本大学生物資源科学部卒業。Webメディアのサービスを行う会社を経て、Branding Engineerに入社。現在は、メディア事業部の収益チームに所属し、メディアの収益化の仕組み作りを担当している。
他の会社ではきっといけないはずの場所に辿り着ける気がしている
前職では、マネージャー陣がおじさん……ばかりだったんですが、Branding Engineerでは、男性も女性もいて、みんな若い。それでいてみんな成功しているので、正直焦りを感じることはあります。でも、その分自分も頑張ろうという気持ちになれるし、他の会社ではきっと行けないはずの場所に行けるんだろうな、っていう感覚もあります。
会社は、本当に若いメンバーが多いので、元気で賑やかで楽しいです。いわゆる“ベンチャーっぽいノリ”についていけるかどうかは、もし入社を考えている人からすると、ひとつの指標になるかもしれません。
仕事が好きな人もプライベートを大切にしたい人も、自分で働き方を選べる
営業系の部署の人たちは、仕事とプライベートを切り分けている人が多いんですが、わたしの部署はメディアを取り扱う仕事柄、仕事と好きなことが一致している人が多いので、土日でも情報交換に連絡を取り合うことがあります。
もちろん、ちゃんと休みたい人もいて、その人たちに強要することはありません。仕事が好きな人は自分が納得できるまで仕事をさせてくれるし、プライベートを大切にしたい人は大切にさせてくれる。そういう選択が自分自身で出来るのは、すごく良いと思います。
当たり前のことを当たり前にやってくれる会社だから、信頼出来る
やっぱりベンチャー気質はありますし、誰かが手取り足取り教えてくれるわけではないので、自分で切り開いていく力、は大事になってくると思います。でもそれは、決して聞きにくい環境になってしまっている、というわけではなく、もし自分で考えても結論が出ない、そこで詰まってしまっている、みたいな状況ならば、聞いてしまった方が早いですし、ちゃんと教えてくれます。また、つまずいてしまっている人がいたら、その人が助けを求める前に、助けてくれるような、相手のことであったとしても全て自分ごととして考えられるような人たちが多いので、わたし自身もすごく助けられています。
また、わたしもそういう人になりたいと思っていて、今でも女性もすごく強い会社ではあるのですが、いま以上に女性がもっと活躍できるよう、将来的にはマネジメントにも挑戦していきたいと思っています。会社自体は、ちょうどライフステージが変わる女性が増えてきたタイミングで、産休育休制度も整えてくれて。そういう当たり前のことを、出来ていない会社も世の中にはたくさんあるなかで、当たり前にやってくれるので、とても信頼出来ますね。
Aika Ozaki
Kenta Tanaka